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むち打ち | 東近江市 八日市 彦根市 かなで整骨院

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むち打ち

むち打ちは、ともすると症状が患部に根付いて「後遺障害」として残ってしまうこともある、決して甘く見ることのできない症状です。東近江市・八日市・彦根市のかなで整骨院では、お客様の首の状態を適切に把握した上で、お一人お一人に最適な施術を厳選して行います。

むち打ちとは、交通事故の衝撃によって頭が前後左右に揺さぶられた時に起こる、首の損傷です。痛みやしびれ、こわばり感は、すぐに解消されるケースが少なく、よくなるまでに時間がかかる傾向にあります。1か月ほど放置して自然治癒するようなケースもありますが、放置したことでかえって症状が首に根付いてしまう方もいるため注意しなくてはなりません。「交通事故認定施術院」である東近江市・八日市・彦根市のかなで整骨院で、首の状態に最適な施術を始めましょう。

むち打ちと一口に言っても、実は4つのタイプがあることをご存知でしょうか?首の筋肉や靭帯が損傷してしまうのを「頸椎捻挫型」、首の骨の中を通る自律神経が損傷してしまうのを「バレー・ルー症候群型」、神経根に損傷が起こるのを「神経根症状型」、そして脊椎に損傷が起こるケースを「脊椎損傷型」と言います。病院の精密検査で原因がわからないのは、「頸椎捻挫」である場合が多いです。シップや痛み止めを使うだけでは、根本解決につながりませんので、ぜひ東近江市・八日市・彦根市のかなで整骨院で専門施術を始めましょう。提携先の弁護士事務所と連携して、保険手続きも手厚くサポートしております。いつでも気軽にご相談ください。